このような症状に心当たりありませんか?

手遅れになる前に

最近このようなご相談が増えました

『スマホの請求が高くなってる!?』

「先月と使い方も通信もとくに変わっていないのに、なぜか料金だけ高く
なってる…」

ふつうに使っている、いつもと変わらず使っているのになぜか料金が高くなっている!?

こんなコトってあるのでしょうか?


あるんです!!!

もしかすると、2年程前に『一括0円』で
契約したからかもしれませんっ!!

今、一括0円で契約してスマホを手に入れた人々の毎月の請求額が増えてしまっている!!という事例がとても多くなっています!

Q. なぜこんなコトが起きているのか
A. それはっ!!!一括0円契約したことによる症状ですっ!

一括0円実質0円の違いをわからないと高くなってしまっているかも知れません。

機種代「一括0円」と「実質0円」の違い

例えば、このようなプランがあったとします。

スマホーダイプラン

スマホーダイプラン(仮称)の基本料金7000円(パケホーダイ、パケモード、カケホーダイ)にスマホの機種料金24分割分 が加算され、毎月約9000円前後だと思います。

Aショップは「一括0円!!」Bショップは「実質0円!!」どっちも機種代は0円、つまりタダ!

hatena

さて問題です。一体どっちがオトクなんでしょう?

答え:一括契約をしてて2年後にちゃんと乗り換えできた人はオトク!!

※実質0円でもオトクには変わりません。

つまり、こーゆーコト

【一例】

イメージ図

一括

本体一括0円の条件はMNPで乗り換えの場合、現在のケータイ会社から他のケータイ会社にMNPで乗り換えをしてくれたら、特別キャンペーン価格として本体無料一括0円!!
さらに基本料金から月々サポートとして2500円割引しちゃいます!

割引きは2年間しか適用されない事が多いというコトに気をつけてください。

実質0円は本来発生する端末割賦料金が割り引かれて0円になっているので、毎月の基本料金の割引はなく2年間経っても月々の基本 料金の請求は同じ。
ところが、一括0円の場合は端末料金はもともと無料で、割引分は基本料金に適用となって2年間限定でお得になっています。 つまり!!!2年経つと通常の請求額7,000円に戻ります。
この仕組を知らない人が多く (または2年の間に忘れている)、2年経ったあとの請求額が届いてビックリしてしまう人が多発中!!!

さらに請求が高くなった原因を使いすぎとかで片付けてしまい、次月に高い請求が届いて初めて気づいたけど25ヶ月目が過ぎていて違約金の
対象になってしまうというケースも。

解約月を逃してしまっても、(違約金を支払ったとしても)

レキモに乗り換えた方が確実にオトクです!!

 

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